『CRAハネ海物語』スペック

CRAハネ海物語 筐体
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『CRAハネ海物語』のスペックをまとめました。レトロな雰囲気が漂う機種です。大きな特徴は「役物当たり」と「直撃当たり」を搭載していることです。

特徴

  • 「役物当たり」と「直撃当たり」を搭載
  • 海物語の演出が満載
  • 時短付き当り突入率は50%以上

ハネ海物語の「役物当たり」とは、筐体の羽根やクジラッキー役物を経由してV入賞したときの大当たりのことです。一方、「直撃当たり」とはチャッカー入賞後に羽根が開放しないで液晶画面で図柄3つ揃いの大当たりのことです。従来の海物語シリーズは液晶演出での大当たりなので、役物当たり搭載は新鮮です。

2010年6月10日に内覧会を開催した。

本機種は海物語シリーズ初となる羽根モノ機。通常の役物当りのほか、1/149.9という直撃当りも存在する。

出典: パチンコ新機種「CRAハネ海物語」内覧会(三洋物産) | 展示会速報 | K-Navi(ケイナビ)

スペック・データ

CRAハネ海物語 筐体

導入日

2010年7月20日

スペック

型式名 CRAハネ海物語SKB/CRAハネ海物語SKBS
大当たり確率 1/149.9
賞球数 3&3&5&10
出玉数 約250-950個
カウント&ラウンド 5or15or16(実質4or5or15R)
時短 大当り終了後0 or 100回